プロフィール

paglab

Author:paglab
黒パグ蘭丸と黒ラブ大和、人間の父ちゃんと暮らしています。

「プレイボウ・ドッグトレーナーズアカデミー」を卒業後、独立。人の『生活環境』と『ルール』を犬に教えます。

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『可愛い』と思うとき。



愛犬を『可愛い』と思うのはどんなときですか?


私は何をやっていても可愛い(笑)


これは『トレーナーの犬のだからいい子』とゆうわけではありません。

トレーナーとゆう活動をしていますが、自分の犬には甘くなってしまうものなのです(笑)


うちの犬達、ビシッと横について散歩ができるわけではありません。
外の音に反応して吠えることもあります。
他犬や気に入らない人にはウゥーっとなります。

決して優等生ではないのです。


でも、そんなとこも含めて可愛いのです。


トレーナーの犬としてどうなの?とゆう意見が聞こえてきそうですが(笑)
なぜ、そんな犬が可愛いかとゆうと…優等生じゃなくても心が繋がっているからです。


やって欲しくない行動をしていても、『それやめて』とゆうとやめます。

ロボットみたいに優等生の犬よりも、少々ダメなところがあっても意思が通じる犬のほうが可愛いと思いませんか?


しつけで一番にやることは『意思疎通ができる犬』に育てることです。
人とコミニュケーションが取れる犬に育てるには、まず人側が犬に寄り添ってあげましょう。
犬が理解しやすい方法で伝えるのです。

そうやって犬から信頼される飼い主になっていく…。


『犬育て』とは『自分育て』みたいなものですね。




犬と意思が通じたとき、『可愛い』が倍増します。

『可愛い』がどんどん増えていく犬が増えることを願っています。




出張トレーニングDeep.dog
代表 堤 亜紀
Mail→deep.dog@softbank.ne.jp
Tel→090-8521-5674
URL→http://www.eonet.ne.jp/~deep-dog/





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