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paglab

Author:paglab
黒パグ蘭丸と黒ラブ大和、人間の父ちゃんと暮らしています。

「プレイボウ・ドッグトレーナーズアカデミー」を卒業後、独立。人の『生活環境』と『ルール』を犬に教えます。

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ドックランでの人の所作。



さて、ドッグランについて書きたいと思います。



ドックランでの飼い主さんの行動は、愛犬に大きな影響を与えています。



まずはドックランに行こうと家を出るとき。


『さぁーいくよー。いっぱい走ろうねー。』などの言葉をかけて、飼い主さん自体がウキウキワクワクしていませんか?


この行動は犬の興奮をあおっていますね。


家を出るときから興奮状態にしてしまうと、終始落ち着きがなくなってしまいます。

お散歩のときも同じですが、家を出るときは『落ち着きなさい』と犬に伝え、平常心になってから出発です。



落ち着いたら出発。



ドッグランに着いたらまたまた興奮が蘇ってきます。


ここでも、興奮を落としましょう。



受付を済ませ、いよいよドックラン内へ向かうのですが、ここで注意点があります。


『先に犬を入れない』こと。


飼い主さんの後をゆったりついてくるのが理想です。


入り口付近に他犬が集まってきている時がありますね。

『新入りがきたぞ!チェックしてやる!』と興奮状態の犬達が集まっているのです。




そんな環境にポイと愛犬を放り込んではいけません。


まずは自分が先に入り、その場を鎮めます。


そうしてやっと犬はドックラン内に入る事ができるのです。




中に入ってもすぐにリードを外さずに、いつものお散歩の様に歩きます。


環境に慣らすため、それと『この中にいてもあなたは私に管理されているのよ』と伝える為です。



ドックランは、飼い主を『無視』して犬が遊ぶ場所ではないのです。





さて、やっとリードを外す時がきました。


犬が飼い主に注目し、落ち着いている事へのご褒美です。


ここで、やってはいけないのが『立ち話』です。

よく見かけますね。


飼い主さんが立ち止まっている場所を守ろうとする犬がいます。


ドックラン内でのこの犬の心理は争いを招く可能性がありますよね。

他の飼い主さんとはドッグカフェでお話しましょう。
ドッグカフェもしつけにはとてもいい場所ですよね。
他の飼い主さんと協力して、『カフェでのマナーの練習』なんかをしても楽しそうですね♪♪


それともう一つ、『何かに気を取られているとママがいなくなる』とゆう心理を利用し、常に飼い主に意識を向けるようにする為です。


争いを避ける為と、『犬の意識を飼い主から外さない』為にも歩き回る事が大切なのです。




犬によって興奮度合いも、興奮する場所も違います。


愛犬がやたら興奮してどうにもならない…そんな時は、ぜひご自身の行動を振り返ってみて下さい。


今回書いたのは一例です。


うちの子は当てはまらないわ…と思ったらこちらにご相談下さい♪♪




愛犬と穏やかに歩きましょう♪♪
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公園遊び。



お城跡の公園に行っていました。



お遊びお遊び♪♪


ちょっとまっててー。
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まだだよー。
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スタスタ…。
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こぉーい!
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なんてことをやって遊びましたー。




でも、本当はこの日はドックランに行く予定だったのです。


出発準備が整ってから一応確認しておこうとゆうことで、ネットで調べたら…お休みでした。



なので、急遽公園に変更したのでした。






ところで、ドッグランは何をしに行く所でしょう?



普段はリードのお散歩だから思いっきり走らせてあげたい。

他の犬達と遊ばせてあげたい。

そんな感じでしょうか。



私はこの日、ドックランで何をしたかったかとゆうと…。


リードをつけたままドックラン内を散歩したかったのです。


ドックランには誘惑がたくさんありますよね。

犬、人、色々な匂い、それらよりも私に意識を向けていたほうがいいことが起こると刷り込んでいきます。


他の犬や飼い主さんがいても、私から意識を外さないトレーニングです。


興奮状態で走り回っている犬がいても穏やかに過ごせるように練習をします。


上手にできたら、ご褒美で思いっきり走らせる。


オンとオフの切り替えです。

そしてすかさず呼び戻し。


ドックランにはそんな活用法もあるのですよ。



ドックランとは?

犬同士、飼い主同士の交流の場でもありますが、ドックランに着いて興奮状態の犬を、すぐに自由にするのはとても危険です。


興奮状態の犬は、ボディランゲージが雑になり他の犬から誤解を招きやすくなってしまいます。


遊んでいるように見えても、興奮が勝ってしまって争いになることも。


ドックランは他犬と遊ぶ所ではなく、愛犬と飼い主さんが交流する場所なのです。



飼い主さんと交流を深めるのに『興奮』は必要ないですよね。



他犬とは穏やかにあいさつを交わすぐらいで十分ではないでしょうか?




『せっかくドックランに来たのに、この子は全然走らないし他の子とも遊ばないのー』とゆう声をよく聞きますが、私はとてもいい子だと思います。


運動をさせたいと思っているのなら、飼い主さんが一緒に歩いてあげましょう。




ドックランに行く時の意識を少し変えてみると楽しいですよ。


次回はドックランでのマナーについて書いてみたいと思います。





Deep.dogはドッグランでの楽しみ方もお伝えしています。




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観察されている。



うちの犬達、私が背伸びをすると注目します。


そんな風に教えたわけではありません。



なぜこんな行動を取るようになったかとゆうと…。




私の『クセ』が原因でした。


ご飯をあげるのに立ち上がる時に背伸びをするクセがあるようです。


犬は飼い主のことを常に観察しています。


母ちゃんが背伸びする=ご飯の時間。


とゆう形式が自然にできていたのですね。



犬のしつけをする上で、『犬を観察』することは大切です。


それに加えて『犬に観察されている』ことも頭に置いておくといいですね。


犬の行動にはなんらかの意味があります。


なぜそんな行動をするのだろう?と疑問が出てきたら、まずは自分の行動を見直してみましょう。




ちなみに…

飼い主と犬が繋がっていない場合はどうでしょう?

これは当てはまりませんね。



しつけは、それぞれのペアがどんな関係なのか?どんな環境で暮らしているのか?犬の性格、飼い主さんの性格など、いろいろな要素からプランを考えていきます。


この方法が正解!とゆう魔法のしつけはないのです。


まずは犬に観察される関係を目指しましょう。






愛犬はあなたのことを見ていますか?



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ジーーー。




心の繋げ方はDeep.dogがお伝えします。





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声をかけない愛情。



犬をどこかに預けると時、留守番をさせる時など、どんな風に犬と接していますか?



たとえばトリミング。

トリマーさんに預ける時に、『大丈夫よー怖くないから』『良い子にしててねー』などと話しかけていませんか?



お留守番の時。

『お仕事行ってくるからねー』と話しかけませんか?




犬を不安がらせない為の愛情だと思います。




でも…実はこれ、犬を不安にさせているだけなのです。




犬を安心させる為に発している声ですが、犬からすると『頼れるはずのママがなんかなんか弱くなってる…これからイヤな事が起こるんだ…』と解釈します。



留守番の時の『いってきます』は…『ひとりぼっちのお留守番が始まるんだ…』と不安をあおる形になるか、もしくは『やったぜ!自由時間だぜぇ♪♪』といたずら開始の合図になります(笑)




声をかけてその場を離れる行動とゆうのは、犬は『何かが始まる合図』と解釈するのです。



しかもその声のトーンがいつもと違う弱々しい声だったら…?
犬はますます不安になります。



『この子は怖がりだから…』ではなく、ママが怖がりにしているのです。
『お留守番が苦手で…』ではなく、ママが苦手にさせているのです。


愛犬を観察して自分と照らし合わせてみて下さい。
思い当たる事があるんではないかと思います。





トリミングもお留守番も日常の中に取り込みましょう。
病院もそうですね。




犬から離れる時は『声をかけない』『見ない』が本当の愛情なのです。


トリミング、病院、お留守番は日常の中のたいしたことはない出来事だと教えてあげましょう。



『犬』を『犬』として接してあげるのが本当の愛情だと思いませんか?




プライベート空間も尊重してあげましょう(笑)
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犬のこと…知りたくなったらこちらに連絡を♪♪





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ガムを離す。



愛犬にガムなどのかじるオヤツやオモチャを与える機会は多いのじゃないかと思います。



犬がそれらで楽しんでいるとき、手を出すとどんな反応をしますか?



『ちょうだい』や『アウト』などのコマンドで口から離してくれますか?



『口の中にあるものを渡す』とゆうのは、信頼の証です。

もし何かを誤飲してしまったときにも口から出す習慣をつけておけば安心ですよね。



何かを咥えているときに近ずくと唸る、逃げるなどの行動をしてしまう子には、『これは自分のもの』と考えているのを、『ママに渡しても返してくれる』と思考を変えていきます。

もしくは、口から話したらもっと良いものをもらえた♪♪とゆう記憶を刷り込んでいきます。



もちろんゲーム感覚で♪♪



一度教えてしまえば、後の継続は日常の中で出来ます。



犬との信頼を築くため、犬の安全のために教えてみませんか?



Deep.dogと一緒にゲームを楽しみましょう♪♪




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褒めるテンション。



犬のしつけは『褒める』ことが大切なのは常識になってきました。




愛犬を褒めるとき、どんなテンションで褒めていますか?



『偉いねー』とか『上手にできたねー』と高い声と言葉で褒めることが多いのではないでしょうか?



トリックを教えるときや、遊びながらやるトレーニングの場合はこの褒め方が正解です。



でわ、興奮を落としたいとき…犬が静かにしていることが出来たときはどうでしょうか?



せっかく落ち着いているのに、アゲアゲのテンションで褒めてしまうと興奮が元通りになってしまいます。



例えば、郵便配達のバイクの音に吠える子がいたとします。

『吠えなくてもいい』と伝えたら静かになりこちらを見ています。

この場合は静かに落ち着いて褒めなければ興奮が元に戻ってしまい、犬は何が正解なのか混乱してしまいます。




落ち着いて褒めるとはどうゆうことなのか?


簡単に言うと声のトーンを変える。

高い声ではなく、自分自信がリラックスして『そうだよ』と優しく伝えます。

ゆっくりとした動作で肩を撫でてあげましょう。



飼い主さんが落ち着いて優しく触れてあげることで、犬にもリラックスが伝わります。




褒める言葉や褒め方はたくさんあっていいのです。




スウェーデンのトレーナーは『3つの褒め言葉』を推奨しています。


『食べていいよ』
『遊んでいいよ』
『自由にしていいよ』

とゆう言葉を使い分けていました。



たくさんの褒め言葉があるほうが、褒められる機会が増えるからです。




色んな言葉、褒め方で愛犬に『yes♪』をたくさん伝えましょう。



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愛犬を優しく褒めたげてー♪♪




Deep.dog流褒め方教えます。


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ロールプレイング?



犬の問題行動のほとんどは『興奮』です。



興奮しているから『吠える』
興奮しているから『咬む』



『興奮度』が高くなるほど、飼い主の声は届きません。



とゆうことは、犬の興奮度が低いうちに対応しないといけないのです。



興奮度が低ければ低いほど声は届きます。




散歩中の他犬への吠えかかりの場合、犬が相手犬を『見た』時点で警告です。



見つめている時間が長くなるほど、興奮度が増していくからです。




相手犬を見た瞬間に、音で警告するか体を使って視線をそらします。



そうする事で『興奮の上昇』を未然に防ぐのです。



大切なのは観察。


自分の犬が興奮する時はどんな仕草をするのか?

日頃から観察してみましょう。




そして、犬に成功体験をさせることも大切です。


相手犬によってすれ違いはムリかも…と思ったら遠慮なく引き返しましょう。



あるトレーナーさんのお客様の名言があります。


『ロールプレイングのゲームみたいね♪』




そうです!ゲームのように楽しむのです♪♪



相手犬との戦いではなく、自分の愛犬の『興奮度』との戦いです。



何度も書いていますが、トレーニングは遊びです。


ゲーム感覚で始めてみませんか?




楽しい遊びをDeep.dogがお伝えします。





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ライフスタイルと犬。



私の愛犬はパグとラブラドールレトリバーです。


愛玩犬と作業犬ですね。



この2頭、私の中では求めるものが異なります。




愛玩犬のパグは癒し。
猫の血が混じっているんじゃないかと思うぐらい行動が『猫』です。
顔がブチャイクなので、見ているだけで笑える。
人は好きだけど、気分が乗らないときはベタベタしてこない。




作業犬のラブラドールは行動を共にするパートナー。
人と一緒に作業をする為に作られた犬です。
いつも私を観察し、何をするべきかを『考えて』います。
何かを教えること、行動を共にすることが楽しみです。




さて、あなたのライフスタイルに合っているのはどっちの犬種ですか?




犬を飼うとき、見た目ではなく自分の生活に合っているかで選ぶことが大切です。




実は私は見た目で選びました…。

でも、だからこそしつけに悩みドッグトレーナーに転身したわけですが、みんながそんなことをしていると世の中ドッグトレーナーだらけになってしまいます(笑)



『今の生活』『犬と何をしたいか』で選びましょう。




北欧では見た目ではなく、作業性でブリーディングします。
だからゴールデンレトリバーでも被毛が短い子も存在するのです。



見た目よりも中身で犬を選ぶ、北欧の飼い主さんを真似してみませんか?


きっと充実した犬ライフが送れます。





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愛玩犬と作業犬。




生活に合った犬種選びをDeep.dogがお手伝いします。





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散歩は必要?




散歩は必要?




もちろん必要です!




小型犬だから家の中の運動で十分…とゆう都市伝説がありますが、大きな間違いですね。



散歩=運動ではないからです。



もしあなたが、一生家の中で過ごす生活を強いられると滅入っちゃいますよね?

他の家族は楽しそうに出掛けているのに、自分だけ外にいけない…家の中で家事をしたり、家族と遊んだりして運動は足りていたとしても、どこか不健康な感じがしませんか?



犬だって外の空気を吸い、色んな刺激に触れたいのです。


そして、刺激に対して慣らしておかないと、色んな物を怖がるようになってしまいます。



どうしてもどこかに預けないといけないときや、震災などいままでの生活が一変してしまう事態が起こってしまったとき…外の刺激に過敏に反応してしまうのはかわいそうです。



どこにいてもドンと構えていられる犬を育てるとゆう意味でも散歩は大切なのです。




もちろん、散歩の『質』も大切です。
怖がりな子には『外は怖くないんだよ』と教えてあげる、興奮気味な子には『外にいても落ち着いて行動をする』とゆうことを教える。



ただただ犬に任せて散歩をしていると、怖がりな子をさらに怖がりに…興奮気味な子の興奮をあおる結果になってしまうこともあります。


その子に合った方法を見つけて『質』の高い散歩に出掛けませんか?




そして、散歩は必要ないとゆう都市伝説をなくしていきましょう。




おれ…どっちかってゆうと興奮気味やねん…。
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『質』の高い散歩は出来てないかも?と思ったらDeep.dogにご相談を♪♪





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ペットシッターの仕事。



さてさて、自宅に帰ってきました。



毎日シッターさんがLineで報告をしてくれました。



始めはこんなだった表情の大和も
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3日目にはこんな感じで寛いでいたそうです♪♪
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ペットシッターとゆう仕事。


飼い主さんとの信頼がないと成り立たない仕事ですね。

鍵を預けるんですもん。


そして大切な愛犬を預けるんです。


今回、初めてシッターさんにお願いしたのですが、大満足でした。



打ち合わせの時に人柄を拝見することができるのがとても安心できました。

ペットホテルだと『誰』が、『どんな風に』お世話をしてくれるのがはあまりわかりません。

お世話をしてくれる方と直接お話ができるのはペットシッターならではですね。



今回お願いしたシッターさんは、動物の事が本当に好きで、『動物の為に』仕事をしているような方でした。

だからこそ気にかかること…。



ペット業界は『仕事』としてなりたっていない場合が多いのです。

レスキューや保護をやっている方達もボランティアがほとんどです。



動物のことを考えている人ほどなりたたない…。

矛盾だなぁ…。




なんてことを実感しました。




それともうひとつ。



ホテルに預ける時はもちろんですが、シッターさんに来てもらうにもやっぱり『ハウスレストトレーニング』は大切です。

フリーでの生活に慣れている犬は、家を『自分の場所』と思いがちです。

その家に知らない人が入ってきたら…『不審者』と思ってしまうかもしれません。
でも、ハウスの生活をしていれば、ハウスが『自分の場所』なのです。


シッターさんは家の中には入るけど、ハウスの中には入りませんから(笑)
とゆうことは警戒心は薄れますよね。



それと、初めてのシッターさんとの打ち合わせ(犬とシッターさんが初めて会うとき)にも注意が必要です。


『この人は母ちゃんが信用している人だから、警戒する必要はない』と伝えます。

『信頼する、警戒する』を犬任せにしないこと。



これは日頃の犬との接し方が大切です。

犬からの信頼がなければ伝わらないのです。




いざとゆう時の預け先を考えておくこと。
どこにでも預けれるようにしつけをしておくこと。

愛犬を暮らす上でとても重要だと思います。




どうすれば犬に信頼してもらえるの?と疑問があればこちらまで。





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